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em1395-2 ブラジル産バターリャ鉱山パライバトルマリン0.17ctプラチナリングダイヤ0.16ct付
(中央宝石研究所パライバ分析レポート付宝石鑑別書付)
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これぞ店主こだわりの最高級のバターリャ鉱山のプールカラー!パライバトルマリンの0.17ctのプラチナリングです。小さな石のパライバでこれほど美しいネオンカラーの強く感じられるパライバトルマリンは滅多には見ることさえできません!!
←左の写真は原寸から約1.1倍の商品の大きさです。(お客さまのお使いのモニターの環境により多少大小の誤差がございますので、 必ずサイズ欄にて商品のサイズをご確認くださいませ。)
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はっきり言って自信があります!この美しさをぜひご覧ください!!店主のこだわりのクオリティーのパライバトルマリンです。おそらく、これほどネオンカラーが強くて高級ホテルにあるプールみたいな色合いをしているパライバトルマリンは滅多に他のひとは持っていないと思います。
パライバ独特のネオンカラーもとても美しく、蛍光X線分析によるCuO(銅)の含有率は2.10%と特に高い値を示しており、これほど銅の含有率の高い数値のパライバトルマリンの入手できることはそう滅多にはございません。
さらに、このパライバは、ダイヤモンドに例えるとVSクラスの透明感があり、パライバの石内部からの強い輝きを感じることができます。
パライバトルマリンのCT数は0.17ctですが、石の場面が広いので、0.25ctぐらいの大きさにみえます。
パライバトルマリンをこよなく愛するひとのために、この指輪をお作りいたしました。
レアなパライバトルマリンの美しさをどうぞご堪能ください!
☆中央宝石研究所パライバト分析レポート付宝石鑑別書付
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| ※商品画像は詳細をご確認して頂けますように拡大しております。必ず実寸のサイズをご確認くださいませ。 |
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↑これほど色あいの素敵なバターリャ産のパライバはとても珍しい。ラウンドブリリアントカットのダイヤモンド10石が繊細な彫り留めでセッティングされており、どんなシーンにもお使いいただけるスタンダードなデザインです。
| 1989年、ブラジルのパライバ州から、目の覚めるような鮮やかなネオンブルーのトルマリンが採掘され、宝石業界に一大センセーショナルを巻き起こしました。 海とも空とも言えない独特の青緑の色と採光。それはトルマリンのみならず、他のペグマタイト産の鉱物の中でも、かつて報告されたことのなかった、銅イオンによる発色であることがわかりました。 しかし、残念なことに、パライバトルマリンの鉱脈は貧弱で、数年後には、鉱脈が尽きたというニュースが流れ、トルマリンとしては異例の、ダイヤモンドにも匹敵するほどの高値がつけられましたが、その後の調査で、ナイジェリアにも同じ型の鉱脈が見つかりました。 今後も新たな鉱脈が見つかる可能性がありますが、残念ながら、パライバ産に匹敵するほどのネオンブルーの光彩を放つ鉱脈は、いまだ見つかっていません。 パライバトルマリンは、現在においてもなお、「幻の宝石」なのです。 |
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